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#51を背負いし者

ビッグユニットと呼ばれる人をテレビで初めて見たのは彼がアリゾナ・ダイアモンドバックスのユニフォームを着ていた頃だった。創設4年目の球団をカート・シリングと共に世界一に導いた。デカい上に投げる球がまた速い、そしてサウスポーという漫画のヒーローのような華やかさを備えていた人だった。この人もどこに行っても背番号51をつける人だった。ニューヨークのチームではさすがに無理だったけど。タフガイだった彼もついに引退。ランディ・ジョンソン選手お疲れ様でした。゚.+:。(・ω・)b゚.+:。

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