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驚きの展開、そして魔法の言葉

今日は長谷川明子さんの3rdシングル「I Can Fly」の発売イベントの日なのでありました。

お昼頃に整理券を引き換えて夕方まで時間を潰して戻ってくると店舗前には人だかりが出来ていた。通り過ぎる人たちが珍しそうに見ていきます。まあここではそんなに珍しい光景でないだろうけど誰が来ているのかに興味があるんでしょうな。

地下のイベントスペースで後ろのほうの椅子を確保します。立ち見のお客さんも少々

時間になり司会の人が今日のイベント進行を説明 ライブ&トークイベントの筈が握手会&ブロマイドお渡し会も追加されたのでした。
な、なんだってぇえ モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!! き、聞いてないよ(笑)

初っ端はお歌のコーナーでした。なんか生歌じゃなかったような気が・・・ 「I Can Fly」はエフェクターを多用した曲なのではっきりとは分からないけど、歌は1曲で終わり。トークは制作での苦労話やエピソードを話してました。この曲はもうすぐ発売されるゲームのコラボの曲で話が来たのが2月ごろだとか、レコーディングの時に飲む水の量が増えたとか、2曲目のレコーディングに風邪を引いたりとか。やっぱり声のお仕事の人は人一倍喉に気を使わなくてはいけない。大変ですよねえ

そして握手会&ブロマイドお渡し会に移行。前の人からステージ上の長谷川さんと握手しながらトーク。トークは結構長い時間許されていました。そしてプレゼントは直渡しOKなのですが、なぜか塩を貰ってました(゚ー゚; どういうチョイスなんだ?

待っている間に何を話すかを猛スピードで考えます。

結局また関西でお会い出来た事、CDの最後のトラックの隠されたメッセージの事など無難なお話を。ちなみにトークしている間長谷川さんはずっと手を握ったままです。小柄な長谷川さんの目がまっすぐ自分に向けられて緊張しましたが、それなりに話を出来た気がします。多分

最後に今日千葉ロッテマリーンズが勝つように応援の言葉をお願いし「頑張れー!」と言ってもらいました。本当はもっと剛速球なオーダーをしたかったのですが、中日ファンがいるといけないので控えめな内容にしておきました。

その言葉のお陰なのか千葉ロッテマリーンズは負けませんでした( ̄▽ ̄) まあ、勝ちもしませんでしたけど そのとき貰ったブロマイド 

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CDジャケットの衣装が結構気に入っていたので良かった。長谷川さん自身は白いワンピースの衣装が気に入っていたとか

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