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2011年12月

巴マミはなぜあれだけ愛されるキャラクターになり得たのか?

BDを買って何度鑑賞しても、中の人のトークショーに行っても、テーマソング『Credens justitiam』を何度聞いても答えは出ない。すべては偶然が折り重なった奇跡的なものだったのかも知れない。だが真相を探求する手を緩めてはいけない。更なるサンプルを入手したので真理を追い求めるのだ!

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一年の最後の内容がこんなものでいいのかと…

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「物は思い出を纏っている」

今年もあと3日だというのに未だに年賀状を書いているという有り様。しかもまだ一部書けていない。しかし掃除は大晦日でもできるけれど買い物はそうも行かない。日が沈んでからこっそりと行く。コンビニで立ち読みしたイブニングの中で衝撃を受けたので買ってきた、お菓子と共に・・・


『物を片付ける時に嫌でもそれと向き合わねばならない、つまり片付けは過去にかたをつける行為でもある』と


まあ、こんなことが書いてあった。この雑誌もいつかは捨てなければならない代物だろうけど、今は大事にしておく

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シュトヘル

愛読書のパトリック・オブライアンの本が街の本屋では入手し辛くなってきたのでまとめてeBOOKOFFで買うことにした。在庫のある本を全部買っても送料無料の1500円にはならない。無理に1500円にしなくてもいいかと思ったら送料が300円掛かるという。仕方がないので適当な本を選んで1500円に金額調整することに。

で、選んだのが伊藤悠のシュトヘル。本屋で見本読んだら面白そうだったから。皇国の守護者もこれから面白くなるところだったのにねえ

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手紙 2011

リスアニの記事見直したらスフィアとの比較しか書いてなかった。関西のオールスタンディングの会場で公演することがあれば行ってみたい、スフィア


リスアニライブにアイドルマスターの5人に手紙を書いていったのだが、リスアニライブは出演者別に箱を用意してあるわけではなく、係員の人に渡して預かって貰うというシステムだった。若そうな女性スタッフに『アーティストさん宛の手紙はここで預かって貰えるんですか?』と聞いたら満面の笑顔で『そうです、沢山書いてきたんですねえ~』と言われてめちゃ恥ずかしかった(/ω\)


このファンレターも前日に宿で絵葉書で4通書いて、残りの1通はネットカフェで下書きして便箋で出した。若林さん宛のバースデーメールも誕生日前に送ることもできずに11月中に出すのが精一杯だった。最近手紙を書くことが億劫になっているのかもしれない。

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リスアニライブ追記

思い出したことを書いてみたり


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アイドルマスターライブお馴染みの光景のフラワースタンド スフィアもたくさん出ているかなあ、と思ったけれど1つもなかった。ファン文化の違いなのかも知れない。


開場されるまで日本武道館の周囲でみな屯っているのですが、スフィアのライブTシャツ着た人が圧倒的に多く、アイドルマスターのシャツ着た人やグッズ持った人もそこそこいたけれどスフィアファンよりかはかなり少なかった。にもかかわらず、ライブ6番目のアーティストとしてコールされたとき会場が異常な盛り上がりを見せたことには正直驚いた。隣のスフィアのシャツ着たお兄さんやアルティマのシャツ着た前のお兄さんも恐ろしいぐらいのテンションになっていた。アイマスの時、盛り上がらなかったどうしよう?と悩むのが馬鹿らしいぐらいに。


つまるところ兼業のプロデューサーというのが世に沢山いるということなのだろう。こういう多数のアーティストが出演するフェス系のライブでは自分の押しのシャツは着るべきだと思った。でもライブTシャツはシーズンもので汎用性が低いのでなにか良いシャツないだろうか?


記念にパンフレット買ってみたがお値段が2800円という。しかし宏美さんやガールズたちの写真を見たら値段なんてどうでもよかった。

武道館にアイドルマスターソロライブの看板を掛けて欲しい、というか来年行けるんじゃないかと真剣に思ってる。

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リスアニライブ2011

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行ってきた。正直行くかどうかチケット一般発売まで迷っていたけれど、日本武道館という会場に惹かれて行くことにした。

会場が古い上に音響が悪いと聞いていたけれど悪くもない思った。(まあ、そんなに区別が分かる耳じゃないけれど)

席は西エリアの2階スタンド、ステージに対してほぼ真横。ステージ横にモニターあるけど手前のは客席の影で見にくいし、反対側は遠くて見えない。でも視界2/3を占める客席のサイリウムは見ごたえがあった。しかも武道館は勾配がかなりきついのでプラネタリウムっぽくにも見える。アーティストがステージから見える景色の何分の一かの体験できたのが嬉しかった。

MCのニッポン放送の吉田アナのアニメに対する情熱は半端じゃなかった

以後それぞれの感想

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