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2012年4月

金細工師の憂鬱

昨日淀まで行ってきた。もちろん天皇賞を見るために。そしてオルフェーヴルと馬主の一人という親父殿の知人の勇姿見るために。その結果は・・・


騎手は前回の件でかなり慎重になっていた。その結果大逃げを許す結果となってしまった。再審査の調教過程が与えた影響は小さくはなかった。敗北の要因を求めるとすればそんなところだろう。


自分はあまりオルフェーヴルの鞍上が好きではなかった、けれど今回勝てば好感度も変わると思っていた。が、そうもならないようだ。


一番悲しくも腹立たしいのは今回の敗戦によって海外遠征がほぼ白紙になってしまったこと。宝塚記念で立て直すことを祈っている。

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April 1

エイプリルフールは昼までは許されるらしい
インターネットの世界では今日のために色々と頑張ってその成果を発表しているようですが、その頑張りは正直どうなんだろうと?と思わなくもない。


なにはともあれ今日から新年度。あまり実感の沸く立場でもないから大して変わりないけれど、明日から頑張る!


何かを

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