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凱旋門賞のこと

今年も日本競馬界の悲願は達成されなかった。今回は勝てるというか勝ったと思った人も結構いただろう、ゴール板の手前までは。勝った馬は牝馬なので負担重量が軽いかと思ったけど1.5kgの差しかなかった。3着との差は7馬身、オリビエ・ペリエと勝った馬を褒めるべきだろう。


オルフェーヴルは馬群の後方から直線大外一気に先頭に立つ、これは今までの日本のどの馬でもできなかったこと、誇っていいと思う。日本最強馬で勝てないからといって挑戦すること止めてはいけない。挑戦し続ければいつの日か夢は叶うだろう。


今回の事でラビットの重要性が知らしめられたと思う

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