« ゴールデンウィークの素敵な思い出 | トップページ | 2015年の始まり »

2014年 凱旋門賞の感想

スタートしてゴールドシップとハープスターの位置取りに失望し、ジャスタウェイに希望を持とうとしたけれど馬群に包まれて抜け出すことは出来なかった。

各馬の今までのレース運びを考えるとあのレースしか出来なかっただろう。

でも一番失望したのは地上波放送の実況でアナウンサーは勝った馬の名前を一度も呼ばなかった。日本の馬に注目するのは認めるけれど純粋に凱旋門賞という海外の大きなレースを楽しみたいと思う気持ちは踏み躙られた、と自分は思っている。

今回は凱旋門賞までに至る過程が物議を醸すだろうが、凱旋門賞を勝ちたいと思うのなら挑戦することを決してやめてはいけない。

|

« ゴールデンウィークの素敵な思い出 | トップページ | 2015年の始まり »

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/521740/60440249

この記事へのトラックバック一覧です: 2014年 凱旋門賞の感想:

« ゴールデンウィークの素敵な思い出 | トップページ | 2015年の始まり »